• 薬剤師
  • コラムが読める
  1. m3.comトップ
  2. 薬剤師コラム・特集
  3. 薬剤師のための「学べる医療クイズ」
  4. 薬剤師へ問題「「医薬品副作用被害救済制度」で明らかな対象外とならないのは?」|医療クイズ

薬剤師のための「学べる医療クイズ」

更新日: 2019年11月4日

「医薬品副作用被害救済制度」で明らかな対象外とならないのは?

薬を適正に使用していたにも関わらず、副作用によって入院が必要なほどの健康被害を受けた際は、「医薬品副作用被害救済制度」を受けられる場合がある。以下のうち、明らかな対象外とはならずに制度を受けられる可能性があるものはどれか。

【選択肢】

  • A.インターネットで日本未承認の薬を個人輸入して使用した際の副作用
  • B.友人に処方されていた痛み止めの湿布を譲ってもらい使用した際の副作用
  • C.病院で、『オプジーボ(一般名:ニボルマブ)』による保険適用の治療を受けた際の副作用
  • D.ドラッグストアで総合感冒薬を購入して使用した際の副作用
  • E.自分に処方された睡眠薬を自己判断で3倍の量を服用していた際の副作用

<問題・解説提供>Fizz-DI 薬剤師・薬剤修士 児島悠史先生解説

この記事の続きを読むには

キーワード一覧

薬剤師のための「学べる医療クイズ」

アクセス数ランキング

新着一覧

16万人以上の薬剤師が登録している、日本最大級の医療従事者専用サイト。ご利用は全て【無料】です。

m3.comすべてのサービス・機能を利用する

m3.comすべてのサービス・機能をご利用いただくには、m3.com会員登録が必要です。

m3.com会員としてログイン

ログインID

パスワード

ID・パスワードを忘れた方はこちら

注目のキーワード

m3.com薬剤師をFacebookでフォローする

m3.com薬剤師をTwitterでフォローする