1. 薬剤師トップ
  2. 研修認定薬剤師対応講座(m3ラーニング)
研修認定薬剤師の単位を取得できるe-ラーニング 研修認定薬剤師の単位を取得できるe-ラーニング

m3.comは薬剤師の生涯学習を応援します!

一般社団法人 薬学ゼミナール生涯学習センター
(認証研修機関G13)による
認定薬剤師単位発行対象講座【1講座あたり3単位】

講座の購入 ~単位取得までの流れ

本講座は、一般社団法人薬学ゼミナール生涯学習センター(認証研修機関G13)のe-learning教材です。講座受講・確認テスト修了後に薬学ゼミナール生涯学習センターに単位シールを申請できます。詳しくはこちら

  • m3.comで購入 講座を選択し、m3.comでクレジットカード決済にてご購入ください。
  • 受講 5~10分後、本ページから動画閲覧(受講)が可能となります。視聴完了後の確認テスト(10問)を受験してください。(合格まで何度も受験できます。)
  • 生涯学習センターに単位申請 確認テストに合格したら、薬学ゼミナール生涯学習センターに単位交付を申請してください。(単位交付料として 別途620円(税込み)が必要です)
  • 生涯学習センターから単位が届く 単位申請1カ月以内に、薬学ゼミナール生涯学習センターから単位シールをお送りします。(ご購入時に送付先を入力してください)
最近よくいただく質問
  • Q
    受講や単位申請の期限はありますか?
    購入後1年経過しますと、受講、単位交付申請できません。1年以内にお済ませください。
  • Q
    単位シールには何が記載されていますか?
    • 研修区分:E-Learning
    • 発行日:「単位交付を申請する」ボタンをクリックした日が記載されます。手帳に記載する「受講年月日」や「日付」には、この発行日をご記入ください。
    • 研修コード: YTL WEB STORE  でご確認いただけます。
    • 学習者:薬学ゼミナール生涯学習センター(G13)へ単位申請手続きでご登録いただく氏名が記載されます。
    薬学ゼミナール生涯学習センター(G13)への申請者氏名とm3.com会員氏名・注文者氏名と合致しているかご確認をお願いします。m3.com会員氏名・注文者氏名を変更されたい場合は、「注文確認メール」に返信するかたちで「G13単位申請のため、会員氏名、注文者氏名の変更」とご依頼ください。
  • Q
    単位シールはいつごろ届きますか。
    入金確認後、1カ月以内に 薬学ゼミナール生涯学習センター  から送付されます。

認定薬剤師に関連するコラム

  • 755

    腎臓病薬物療法認定薬剤師超丁寧解説!

    1月8日
    腎臓病薬物療法認定薬剤師とは?資格の概要、認定団体、取得メリット、役割、試験や論文・学会発表の有無といった取得方法や取得にかかる費用、更新情報、参考書、難易度までわかりやすく解説します。
  • 755

    腎臓病薬物療法単位履修修了薬剤師超丁寧解説!

    2021年12月21日
    腎臓病薬物療法単位履修修了薬剤師とは?資格の概要、認定団体、取得メリット、役割、試験や論文・学会発表の有無といった取得方法や取得にかかる費用、更新情報、参考書、難易度までわかりやすく解説します。
  • 0000019552

    薬剤師として自信がつく臨床推論・処方提案

    2021年11月26日
    「患者のための薬局ビジョン」で薬剤師業務の対物から対人へのシフトが明記され、報酬改定や薬機法改正などの施策においてもその充実が求められています。網羅的な情報収集と薬学的・臨床的なアセスメントを必要とする臨床推論、それに基づく的確な情報伝達が要となる処方提案・受診勧奨のための知識やスキルを身につけることで、より充実した対人業務を行えるようになります。
  • 755

    認定薬剤師辞典

    2021年11月17日
    特定の医療分野等において高度な知識や技量、経験を持つ薬剤師を認定する認定薬剤師制度。細分化されてわかりずらい各種資格を、まとめて一覧にしました。詳細ページでは、基本の情報から、取得に必要な単位、メリットなど丁寧に解説しています。
  • 755

    日本糖尿病療養指導士とは? 超丁寧解説!

    2021年11月2日
    日本糖尿病療養指導士とは?資格の概要、認定団体、取得メリット、役割、試験や論文・学会発表の有無といった取得方法や取得にかかる費用、更新情報、参考書、難易度までわかりやすく解説します。
  • 757

    服薬指導に即活用!経口糖尿病治療薬の知識

    2021年10月15日
    経口糖尿病治療薬は薬剤師として関わる機会が多い薬剤のひとつです。種類も豊富なうえ、ハイリスク薬でもありのでしっかり学んでおきましょう。また、全糖尿病患者の約半分を占めるといわれる高齢者に 使用する場合、高齢者特有の特徴も踏まえたアセスメントや服薬指導を求められることから、それらの薬剤に対してより理解を深めておく必要があります。
書籍プレゼントキャンペーン

m3.com会員としてログインする

m3.comすべてのサービス・機能をご利用いただくには、m3.com会員登録が必要です。

注目のキーワード

薬剤師ブロガー 調剤報酬改定 薬物療法・作用機序 服薬指導 疑義照会 医療過誤・ヒヤリハット 学習方法 医療ニュース その他医療制度 研修認定薬剤師資格