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10秒でわかる薬剤師ニュース一包化

更新日: 2019年2月27日

今期のゾフルーザ処方動向は?【ゾフルーザ2018-19まとめ】

ゾフルーザ 医師の処方感と使い分け 【薬剤師必見まとめ】

2018-19年インフルエンザシーズンに販売が本格化した新薬「ゾフルーザ」(一般名バロキサビルマルボキシル)をはじめとしてインフルエンザ薬についてm3.comで配信した主要記事をピックアップしました。

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2019年、インフル薬処方動向を振り返る

ゾフルーザ、実際に使ってみると……

インフルエンザシーズンに注目が集まった新薬ゾフルーザ。
現場の医師たちは何を考え、どのように臨床に当たっているのか。実際にゾフルーザを処方した医師の声を紹介する。
  • イナビルの説明がなくなったと薬剤師は喜んでいる【消化器科勤務医】
  • ゾフルーザであれば看護師や薬剤師が吸入指導などを行う必要がないため、コメディカルの曝露が減り、スタッフの手間も省ける、という意見を聞いた。新薬を積極的に処方する必要は全くないと思うが、医療機関の事情はさまざまであり、一概に否定することも出来ないと感じた【内科勤務医】
  • 自分がインフルエンザに罹患したらゾフルーザを服用したい。高熱の時に何度も薬を飲むのはつらい【精神科開業医】
  • 自分が今季インフルエンザになったので、副作用と耐性について再度確認し、タミフルを選択しました【呼吸器科勤務医】

2019年2月15日 (金)配信 臨床ニュース (m3.com意識調査)

ゾフルーザ、処方する理由、しない理由

2018-19年シーズンに本格登場したゾフルーザでは、「単回」「経口投与」という、従来薬にない利便性がクローズアップされている。そこで今回の調査では、12歳以上の患者に抗インフルエンザウイルス薬を処方している回答者(1524人)に、主にどういった理由でその薬を選択しているかを尋ねた。

2019年2月12日 (火)配信 臨床ニュース (m3.com意識調査)

流行真っ只中の処方動向

出荷制限がかかるなどゾフルーザが注目される中、m3.com会員医師は今、実際にどの抗インフル薬を処方しているのかを尋ねた。

2019年2月8日 (金)配信 臨床ニュース (m3.com意識調査)

pick

流行初期のゾフルーザ関連記事には多くの注目が集まった

2018年11月22日 (木)配信 臨床ニュース (m3.com意識調査)

2018年11月20日 (火)配信 臨床ニュース (m3.com意識調査)

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