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ランキング一覧

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    Q.エチゾラム錠のうち口で溶けやすい“湿製錠”は?
    薬剤師なら知ってて当たり前!?必要な医療知識をクイズで出題!今回の問題は「エチゾラム錠のうち口で溶けやすい“湿製錠”は?」
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    一般名処方の剤形変更に関する注意点は?
    一般名で書かれた薬を調剤する際に、剤形変更できるかどうかは、患者の同意を得ることは前提として、「後発医薬品」かつ「薬剤料が同額以下」であることが基準です。「薬価」ではなく「薬剤料」である点にも注意しましょう。
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    シナールの先発品と後発品、味はどう違う?
    薬の味を的確に説明できることは、薬剤師の服薬指導の幅を広げます。自ら味見をして感じたことを患者さんに上手に伝えましょう。今回は、シナールの先発品と後発品を味見します。
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    出荷調整の代替薬に納得しない患者さん
    「処方せんを持ってきましたが、出荷調整の薬剤で在庫がないため、ジェネリックや代替薬を提案しましたが、患者さんは「薬を変えたくない」と納得しません。患者さんに薬剤の出荷調整の状況を理解していただくにはどうすればよいでしょうか?」との相談に、村尾先生がアドバイスします。
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    歯科領域からアプローチ「歯周病と全身疾患との関連性」
    患者の健康を支える薬剤師に対して歯科領域から期待が寄せられています。薬剤師が知っておきたい歯周病の知識や全身疾患との関連が分かる内容です。
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    ベンゾジアゼピン受容体作動薬は不眠症治療に有用か?|注目の臨床ニュース
    薬剤師必見!5/16~5/23の新着臨床ダイジェストニュースの中から、薬剤師ブロガーキクオが注目したニュースを1位~5位までランキング!1位のニュースと注目した理由とは?
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    「アラセナ-A軟膏の副作用は?」ヒヤリ・ハット事例
    アラセナ-A軟膏の長期処方によるヒヤリ・ハット事例です。疑義照会にいたるまでの経緯や対応を一緒に振り返ってみましょう。
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    Q.内服後、使用上の注意が30分でないビスホスホネートは?
    薬剤師なら知ってて当たり前!?必要な医療知識をクイズで出題!今回の問題は「内服後、使用上の注意が30分でないビスホスホネートは?」
  9. 9
    今年、花粉症の患者さんの来院は多かった?
    スギ花粉は東京、大阪ともに例年よりも少なく、5月のゴールデンウィークあたりまでの断続的な飛散が見込まれていました。そこでm3.com薬剤師会員の皆さんに「花粉症の患者さん」について意見をうかがいました。
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    Q.シナール配合錠が粉砕に適さない理由は?
    薬剤師なら知ってて当たり前!?必要な医療知識をクイズで出題!今回の問題は「シナール配合錠が粉砕に適さない理由は?」
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    経営者が語る、薬剤師のキャリアと薬局経営
    これまで4回の特集で、“薬局の勤務薬剤師から薬局の独立開業”というキャリアを選んだプロセス、独立に必要な能力やその準備をお伝えしました。今回は実際にその道を歩んでいる薬局経営へのインタビューを通して、薬剤師のキャリアを考えてみます。
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    Q.片頭痛薬『レイボー』の作用メカニズムは?
    薬剤師なら知ってて当たり前!?必要な医療知識をクイズで出題!今回の問題は「片頭痛薬『レイボー』の作用メカニズムは?」
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    Q.新型コロナワクチンの内容で誤っているものは?
    薬剤師なら知ってて当たり前!?必要な医療知識をクイズで出題!今回の問題は「新型コロナワクチンの内容で誤っているものは?」
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    単位を間違えていたので助かった【疑義照会・失敗列伝3rd-3】
    2ndシリーズまで大好評だった『疑義照会・失敗列伝』の3rdは視点を変えた医師目線ver。今回は、「単位を間違えていたので助かった」です。
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    見落としがちな薬局の「プライバシー配慮」1
    保険薬局に寄せられる、「患者のプライバシーへの配慮が足りない」という苦情には、どのようなものがあるか把握しているでしょうか。普段、何気なく行っているその行動が、意外と患者さんには不快に思われていることは珍しくありません。自分の店舗でも似たようなことをしてしまっていないか、一度確認をしてみましょう。
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    新医薬品の薬価のまとめ〜令和4年4月20日薬価収載
    調剤薬局で働きながらSNSによる情報発信を続けているぺんぎん薬剤師がm3.com内で配信されている医療維新シリーズ<中央社会保険医療協議会(診療報酬改定)>の記事について薬局の現場で働いている薬剤師にもわかりやすく解説していきます。
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    ジェネリックへの変更でクレームを言う患者さん
    「処方薬をジェネリックに変更したところ『副作用がでたから、先発品にかえてほしい』と言われ、その上、損害賠償を迫られました。どんな言い方をすれば、トラブルにならなかったのでしょうか?」との相談に、村尾先生がアドバイスします。
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    「見落とせない!ザルティア錠の禁忌」ヒヤリ・ハット事例
    ザルティア錠が処方された患者さんに疑義照会を行ったヒヤリ・ハット事例です。薬剤の禁忌に該当した内容と薬剤師の対応を一緒に振り返ってみましょう。
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    Q.ARB製剤でCa拮抗薬の配合剤がないのは?
    薬剤師なら知ってて当たり前!?必要な医療知識をクイズで出題!今回の問題は「ARB製剤でCa拮抗薬の配合剤がないのは?」
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    復習4「吸入薬のデバイスごとの特徴」
    薬剤師にとって「知っていて当たり前」とされていても、ど忘れしてしまったり、意外と抜けてしまっていたりする知識は出てくるもの。今回復習するキホンは「ディスカス、エリプタ、タービュヘイラー、エアゾールの違い」です。

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