1. 薬剤師トップ
  2. 薬剤師コラム・特集
  3. 薬剤師コラムランキング一覧

ランキング一覧

  1. 1
    Q.麻黄を含まない喘息の適応をもつ方剤はどれか
    薬剤師なら知ってて当たり前!?必要な医療知識をクイズで出題!今回の問題は「麻黄を含まない喘息の適応をもつ方剤はどれか」
  2. 2
    アセトアミノフェンがないからNSAIDs?
    流通不足の「アセトアミノフェン」の代わりにNSAIDsを使って良いかどうか?・・・薬局でも押さえておきたい安全な薬物治療のためのポイント
  3. 3
    Q.ビソプロロールの錠剤とテープ剤、用量の対比は?
    薬剤師も理解しておきたい医療知識を出題!今回の問題は「ビソプロロールの錠剤とテープ剤、用量の対比は?」です
  4. 4
    Q.テオフィリン徐放錠(12~24時間持続)」として適した製剤は?
    薬剤師なら知ってて当たり前!?必要な医療知識をクイズで出題!今回の問題は「テオフィリン徐放錠(12~24時間持続)」として適した製剤は?」
  5. 5
    数値が悪化しているのに「薬を飲んでいる」と言い張る患者さん
    「定期的に来局される患者さんが「薬は飲んでいる」と言い張りますが、検査の数値を見ると、薬を飲んでいない可能性があります。どう対処すれば、薬を飲んでもらえるでしょうか?」との相談に、村尾先生がアドバイスします。
  6. 6
    同日調剤の調剤基本料は?
    同じ患者さんから複数の処方箋を受け付けた際には、処方元が同じかどうかや、受け付けたタイミング等で調剤基本料の算定点数が変わります
  7. 7
    チャットボットを利用した経験ある?
    2022年6月のファーマスタイル読者アンケートでは、チャットボットを利用した経験があると回答した方は35%。少しずつ普及している「チャットボットを使いこなす方法」を各製薬企業の担当者にうかがいました。
  8. 8
    薬剤師の「退職」にまつわる本音
    薬剤師が転職・退職を考える際、どんなことが“決め手”になるのか、その“決め手”は企業に伝えているのか、薬剤師の「退職」にまつわる本音を探ってみました。
  9. 9
    何かに気がついて声を出す
    これまで大好評だった『疑義照会・失敗列伝』の4thは視点を変えた患者さんとの失敗談についてです。今回は、「何かに気がついて声を出す」です。
  10. 10
    必見!オンライン資格確認と電子処方箋を復習
    電子処方箋について情報収集をする際、最低限必要となる「専門用語」の知識を身につけられるキーワードを解説していきます。
  11. 11
    12月薬価収載?ネキシウムやレクサプロの後発医薬品が承認
    今回は後発品として初めて承認された5成分が後発医薬品として承認されましたが、ほかにも新規格、新規オーソライズドジェネリックなど気になる製品が登場しています。今回はそちらを詳しく解説します。
  12. 12
    中医学からみる「めまい」
    様々な疾患の病態、症状、薬の作用機序を中医学の観点からアプローチする本シリーズ。今回取り上げるのは、若年から年配まで多くの人が経験したことがある「めまい」についてです。
  13. 13
    全ての薬剤を一包化して併算定できる?~外来服薬支援料~
    一包化指示のある処方箋と、他の薬局で調剤された薬剤や保険医療機関で院内投薬された薬剤を併せて薬局に持参した患者さんに対して、全ての薬剤の一包化を行った際の併算定が可能か?について解説します。
  14. 14
    12月からの日数制限解除に備えよう
    新医薬品の投与期間は1回14日分が限度とされています。そして、薬価収載された月の翌月の初日から起算して1年後に投与制限が解除されます。つまり昨年11月に薬価収載された薬は来月より解除されます。投与制限がなくなると急に処方が増えるようなこともあるので、その前にどのような薬なのか確認しておこうと思います!
  15. 15
    あなたの退職理由は何?
    薬剤師が転職・退職を考える際、どんなことが“決め手”になるのか、その“決め手”は企業に伝えているのか、薬剤師の「退職」にまつわる本音を探ってみました。
  16. 16
    Q.カンゾウ、マオウを含む漢方製剤は?
    薬剤師なら知ってて当たり前!?必要な医療知識をクイズで出題!今回の問題は「カンゾウ、マオウを含む漢方製剤は?」
  17. 17
    処方薬と関係のない医療の話をしたときの薬歴の書き方は?
    「ある患者さんが検査の結果でショックを受けていたので、服薬指導の際に話をしました。この話は処方せん薬とは関係ないのですが、薬歴にはどう書けばよいのでしょうか?」とのお悩みに、服薬ケア研究所所長 岡村祐聡氏がアドバイスします。
  18. 18
    調剤過誤を見抜け-アトーゼット配合錠LD1錠編-
    今回は、アトーゼット配合錠LD1錠のヒヤリハットです。
  19. 19
    Q.DOACと「カルバマゼピン」の併用、影響は?
    薬剤師なら知ってて当たり前!?必要な医療知識をクイズで出題!今回の問題は「DOACと「カルバマゼピン」の併用、影響は?」
  20. 20
    「薬の効果がわからない。症状が悪化している気がする」と言う患者さん
    「患者さんが、『薬を飲んでいるが症状が悪化している気がする』とおっしゃります。検査の数値からは薬の効果がでているとは思います。今後も服薬してもらうにはどのように説得すれば良いでしょうか?」との相談に、村尾先生がアドバイスします。

21万人以上の薬剤師が登録する日本最大級の医療従事者専用サイト。ご利用は全て【無料】です。

m3.com会員としてログインする

m3.comすべてのサービス・機能をご利用いただくには、m3.com会員登録が必要です。

注目のキーワード

服薬指導 漢方 医療クイズ ebm 感染症対策 薬剤師あるある アセスメント 調剤基本料 薬剤師ブロガー 医療書籍